四万六千日ほおずき市2018屋台出店や雨天時は?日程やアクセスも

お祭り, イベント

四万六千日ほおずき市2018(読み方:しまんろくせんにちほおずきいち)というイベントをご存知でしょうか。
浅草の夏の風物詩的なほおずき屋台の催しです。

こちらでは、四万六千日ほおずき市の以下の事柄について迫りたいと思います。

・開催日付と開催時間など期間日程はいつなのか。
・イベント内容みどころ。
・屋内や屋外の会場などはどこなのか。
・開催場所までのアクセス方法。
・雨天、荒天時の開催状況。
・遊戯や飲食など縁日屋台の露天出店。
わたし
今回は、四万六千日ほおずき市についてご紹介させていただきます!

四万六千日ほおずき市|wiki風インフォメーション

四万六千日ほおずき市|開催期間日程

四万六千日ほおずき市とは、いったいどのような催し物なのでしょうか。
こちらでは、基本的な開催日程やイベント内容についてまとめました。

■ イベント名称:
四万六千日ほおずき市
■ 開催日付:
2018年07月09日 月曜日
2018年07月10日 火曜日
■ 開催時間:
 初日 08時00分ころから19時00分ころまで
最終日 08時00分ころから19時00分ころまで
■ 入場料金:
無料
■ お問い合わせ:
浅草寺
電話番号:03-3842-0181
受付時間:10時00分~16時00分(日曜・祝祭日を除く)

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四万六千日ほおずき市|開催場所会場

こちらでは、四万六千日ほおずき市の屋内や屋外の会場など開催する場所についてご紹介させていただきます。

■ 開催場所:
浅草寺本堂
■ 住所:
〒111-0032
東京都台東区浅草2丁目3−1
■ アクセス:
・つくばエクスプレスの浅草線から徒歩で約7分です。
・浅草線、銀座線の浅草線から徒歩で約8分です。

当日はたくさんの人で賑わいます。
車でのアクセスよりも公共交通機関の鉄道を利用した徒歩での来場をおすすめします。

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四万六千日ほおずき市|雨天荒天時の場合やみどころ

四万六千日ほおずき市|雨天荒天時の場合

こちらでは、四万六千日ほおずき市の雨天・荒天時など悪天候の場合の状況についてご紹介させていただきます。

例年では、雨天決行です。
ですが大雨、暴風など荒天時悪天候の場合、安全性も考慮して中止延期になる可能性もあります。
当日付近になリ天候が気になるようでしたら、会場運営にお問い合わせしてみると確実です。

また小雨や突然の土砂降りに対応するため、雨具を持参しておくと良いでしょう。
傘ですと人混みでは不便なので、レインコートやポンチョなどの着用できる雨具がおすすめです。
おしゃれな大人用、かわいい子供用などを準備しておくと便利ですね。

そして天気の良い時も悪い時も紫外線対策は必須です。
あなたのお肌を守るのは、あなただけなのだから。
サングラス、帽子、日焼け止めなどを準備しておきましょう。

さらに熱射病や日射病対策に水分補給をしっかりとしましょう。
ハンカチ、タオル、水筒などを用意して行くと良いですね。

四万六千日ほおずき市|みどころ

こちらでは、四万六千日ほおずき市のみどころについてご紹介させていただきます。

浅草寺境内で行われるほおずきが彩る夏の風物詩イベント。
月に1度、年に12回の功徳日のうち7月10日がもっとも功徳がある46,000日。
46,000日はおよそ126年に相当し、人の寿命の限界ともいえる。
そのため「一生分の功徳が得られる縁日」と言われています。
ご利益にあやかろうと参拝者やほおずきを求めて多くの人で賑わいます。
例年では約58万人の来場があるのだとか。
その賑わいは、夜遅くまでつづくそうです。

■ 縁日屋台の露天出店:
境内に約100軒ほどのほおずき露店が立ち並びます。
ほおずきの値段は、袋詰500円。
枝ほおずき1,000円。
一鉢2,500円。
など。
また夏の風物詩のひとつである風鈴も販売されています。

■ そのほか:
イベント2日間に限り、黄色の掛け紙の祈祷札「黄札」、「雷除札」が特別に授与されます。

まとめ

こちらでは、四万六千日ほおずき市の以下の事柄について迫りました。

・開催日付と開催時間など期間日程はいつなのか。
・イベント内容みどころ。
・屋内や屋外の会場などはどこなのか。
・開催場所までのアクセス方法。
・雨天、荒天時の開催状況。
・遊戯や飲食など縁日屋台の露天出店。
わたし
今回は、四万六千日ほおずき市についてご紹介させていただきました!

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わたし
少しでもこちらの情報が役に立ったら嬉しいです!
最後までご覧いただき本当にありがとうございました!

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