99.9シーズン2期2018続編2話の視聴率とネタバレ!評判感想も

2018年2月8日2018冬ドラマ, 99.9刑事専門弁護士2佐藤勝利, 岸部一徳, , 木村文乃, 松本潤, 笑福亭鶴瓶, 香川照之

ドラマ「99.9-刑事専門弁護士-SEASONⅡ」の第2話が放送されました。
主演・松本潤さん、そのほか香川照之さん、木村文乃さん、岸部一徳さん、笑福亭鶴瓶さん、佐藤勝利さんなど豪華メンバーが出演。

 

松本潤さんと香川照之さんによる名コンビ復活。
刑事事件の裁判有罪率は99.9%。
絶対逆転不可能の状況の中、残された0.1%の可能性にこだわって事件を追求する弁護士たちの物語です。

 

主題歌を担当するのは、嵐(あらし)さんです。
楽曲名は、「Find The Answer(ファインド・ジ・アンサー)」です。

 

いったいどのような物語なのでしょうか。
とても気になるストーリーですよね。

 

こちらでは、ドラマ「99.9-刑事専門弁護士-SEASONⅡ第2話の視聴率や評判と反応。
またあらすじやネタバレと感想などについても迫りたいと思います。

 

今回は、ドラマ「99.9-刑事専門弁護士-SEASONⅡ」の第2話についてご紹介させていただきます!

 


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99.9-刑事専門弁護士-SEASONⅡ|第2話の評判反応とあらすじ

 

99.9-刑事専門弁護士-SEASONⅡ|第2話のあらすじ

こちらでは、ドラマ「99.9-刑事専門弁護士-SEASONⅡ」のあらすじをご紹介させていただきます。

 

 

深山(松本潤)は、美由紀(野々すみ花)から連絡を受けて、故郷の金沢を訪れていた。美由紀は、26年前に、深山の父親・大介(首藤康之)が逮捕された殺人事件の被害者・美里の妹だった。美由紀が深山に渡したのは見覚えのない水晶の遺留品。
当時、事件現場に落ちていて、美里の遺留品として警察から母親に返されていた。しかし、それは美里のものでもなく、大介のものでもなかった。そうだとすると、現場に第三者がいたという新たな証拠なのか…。

その遺留品をもとに、深山はもう一度26年前の事件に隠された0.1%の事実を追い求める。そして、それは大介の事件の担当検事だった宿敵・大友検事正(奥田瑛二)との対決も意味していた。

そんな中、金沢地方検察庁には、以前、深山が担当した事件の検察官だった丸川貴久(青木崇高)が人事異動で赴任していた。深山は丸川に調査の協力を仰ぐのだが…。

一方、舞子(木村文乃)は、斑目法律事務所の所長・斑目春彦(岸部一徳)から打診を受け、事件の調査に加わることになり金沢へ向かう。

そして、家族で休暇中だった佐田(香川照之)も、斑目の策略で金沢に向かうことになる。

果たして、26年前の父親の無実は証明できるのか!26年目に解き明かされる驚愕の事実とは!?

出典:公式サイト

ここまでが第2話のあらすじです。

 

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99.9-刑事専門弁護士-SEASONⅡ|第2話の評判反応

こちらでは、ドラマ「99.9-刑事専門弁護士-SEASONⅡ」を観た人の評判や反応をいくつかまとめました。

一緒に見ていきたいと思います。

 

 

みなさん様々な反応を示しているようです。

 

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99.9-刑事専門弁護士-SEASONⅡ|第2話の感想ネタバレや見逃し配信動画と視聴率

 

99.9-刑事専門弁護士-SEASONⅡ|第2話の感想とネタバレ

深山は、美由紀から連絡を受けて、故郷の金沢を訪れていた。
美由紀は、26年前に、深山の父親・大介が逮捕された殺人事件の被害者・美里の妹だった。

美由紀が深山に渡したのは見覚えのない水晶の遺留品。
当時、事件現場に落ちていて、美里の遺留品として警察から母親に返されていた。

しかし、それは美里のものでもなく、大介のものでもなかった。
そうだとすると、現場に第三者がいたという新たな証拠なのか。

その遺留品をもとに、深山はもう一度26年前の事件に隠された0.1%の事実を追い求める。
そして、それは大介の事件の担当検事だった宿敵・大友検事正との対決も意味していた。

そんな中、金沢地方検察庁には、以前、深山が担当した事件の検察官だった丸川貴久が人事異動で赴任していた。
深山は丸川に調査の協力を仰ぐのだが。

一方、舞子は、斑目法律事務所の所長・斑目春彦から打診を受け、事件の調査に加わることになり金沢へ向かう。

 

検事の丸川によれば、美里はコンビニに立ち寄っていなかった。
これは大介にとって不利な証拠になる。

もともと大介の事件を担当していた大友に深山が探っていることを報告する内田。
事件当時のコンビニがあった場所は、すっかり変わり果ててしまった。

そこで当時コンビニを運営していた藤原に会いに行く。
コンビニに寄ると妹のためにシュークリームを買っていた美里。

気になるのは、舞子が不意に話した「◯◯がいると入りたくない」という言葉。
美里はコンビニに誰かが居たから入らなかった可能性が考えられる。

しかし事件当時20時以降は、美里はコンビニに寄っていないという証言を得た。
検事丸川の話していたことの裏が取れた。

一方、中塚に金魚のストラップがどこのものか調べてもらう。
しかし金魚のマークがどこのものかまだわからなかった。

深山が語尾に何かを付けて変なことを言うのは、大介の口癖が身に染みてしまったから。
舞子は、深山に麻痺していると言われたことが気にかかる。

それは手錠をつけた犯人を前に構成な判断が下されると思っていること。
そのことを麻痺していると話した。

そして、家族で休暇中だった佐田も、斑目の策略で金沢に向かうことになる。
佐田の娘が携帯にストラップをつけていることに気づいた。

美里の傍に落ちていたストラップと同じ種類のものだった。

 

舞子は、鏑木の妹美由紀からつきまとわれている、無言電話があったことを知る。
そのことを警察には話していたというが、検察には上がっていなかった。

また金魚のストラップを見せると表情が変わる。
当時の警察官三宅は、明らかに何かを隠している様子だった。

検察が表に出さなかった証拠が鍵を握っていると佐田は考える。
また遺留品の金魚のストラップをみるなり「なまず」とつぶやく。

佐田の娘かすみを連れてきて、ストラップの正体を聞く。
これは縁結びの神社のものだと話す。

西塞山の神社のストラップであるとわかる。
警察官の三宅と後輩の小倉が第一発見者であることが丸川により判明する。

深山は、ストラップを見た三宅が動揺していたのに気づいていた。
その真意を確かめるべく、西塞山の神社まで山を登ることになる。

山で遭難した時用に、入山記録を書いて山を登ることになる。
ケーブルカーの存在に気づくが、当時を再現するため山を一歩ずつ登りきる。

すると深山はストラップを発見する。
ストラップは金魚の紋章ではなく、鯉の紋章だった。

確認が取れたところで、すぐに下山することになる。
深山は、当時の入山記録を調べたがっていた。

深山、明石、舞子、佐田は、入山記録を26年前の分から5年分ほど調べることになった。
そんな中、斑目は大友に探りを入れ、圧力を掛ける。

 

夜遅くまで、入山記録確認する深山一行。
お夜食をいただき、夜通し探したが三宅の名前は見つからなかった。

すると舞子が調べていた入山記録を深山がもう一度調べると警察官の名前を発見した。
美里につきまとっていた透明人間とつぶやくと深山が走り出す。

透明人間とうめえいんげん、きゅうりはしりだした・・・などダジャレを言う。
深山一行は、大友のところへやってきた。

遺留品のストラップを見せる、これは被害者のものではないそして大介のものでもない。
第三者のものであると説明する。

傘には、大介と美里と警察官の指紋があったが、警察官の指紋は除外されていた。
美里が誰かにつきまとわれていたことを問うが覚えていないと話す。

コンビニに会いたくない人物が居たから美里が入らなかった。
「お客さん」はいなかった、しかし「警察官」はいた。

コンビニの店長は、最初から警察官を無関係の人物と思い証拠から透明人間化する。
さらに入山記録の話になり、犯人であろう名前がそこに記してあることを伝える。

それは警察官の三宅の後輩・小倉だった。
美里につきまとっていたその人物は、小倉だったのだ。

三宅は、小倉のことを疑っていたが、後輩可愛さに疑念を押し殺してきた。
そして罪のない大介が、捕まる結果となった。

三宅は疑念を抱いていたが、大友に口止めされていた。
すべてを最後に判決を下す裁判官のせいにして。

三宅はすべてを白状し、小倉が犯人で間違いないと考える深山。
コンビニ降りた美里は小倉にバレてしまう。

美里は逃げるが小倉は交際を迫り追いかける。
傘で必死に抵抗する美里は、かっとなった小倉にあやめられてしまう。

その証拠をもみ消した大友に深く追求する深山。
しかし大友は、いまさら掘り起こしてもどうにもならないと言い放つ。

さらに海外へ行った小倉は、3年前に亡くなっているという。
そのことを知っていた大友は、逆に深山になぜ小倉のことを調べていたのか問われる。

裁かれる人の人生の責任を覆うとしない。
裁判官、検察、弁護士は、誰のために裁判をしているのか。

佐田は、大友に吐き捨てるように訴えた。
丸川は、検察という立場で弁護士の深山を助けたこと。

自分の信念のもと動いたことだから、見えない力が働こうと悔いはないと話す。
さらに大介のことを検察という立場で、深く謝った。

深山は、美里に線香を上げに来た。
美里の妹美由紀は、三宅からの手紙で真実を知り、改めて深山にあやまった。

この一件で、大友はみずから辞職した。
斑目は、大介の墓の前でようやく終わったと報告する。

後日、舞子は弁護士として正式に就任する。

 

 

99.9-刑事専門弁護士-SEASONⅡ|第2話の見逃し配信動画と視聴率

ドラマ「99.9-刑事専門弁護士-SEASONⅡ」を見逃してしまった場合。
見逃し配信を「TBSオンデマンド」で視聴可能です。

 

視聴率はこのような感じです。

追記: 予定

第1話 15.1%
第2話 18.0%
第3話 —
第4話 —
第5話 —
第6話 —
第7話 —
第8話 —
第9話 —
第10話 —

 

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まとめ

 


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最後までご覧いただき本当にありがとうございました!