海月姫の芳根京子はかわいくない?ウェディングドレスやファッションも

2018冬ドラマ, 海月姫芳根京子

フジテレビ月9ドラマ「海月姫(くらげひめ)」。
放送されてから数日経ちましたが、楽しんでみている人もいるのではないでしょうか。

 

特に主役の芳根京子さんは、朝ドラ女優として活躍してからゴールデンタイムのドラマにも引っ張りだこになりました。
そんな芳根京子さんの演技やヴィジュアルの評判はどのような感じなのでしょうか。

 

それにストーリーの中で制作していたウェディングドレスや倉下月海のファッションなどにも注目しています。

 

今回は、海月姫の芳根京子さんについてご紹介させていただきます!

 

 

海月姫|芳根京子のファッション

 

海月姫|芳根京子の倉下月海

倉下月海のファッションは、オタク女子なだけあって地味な衣装が多いですよね。
オサゲに半纏とメガネで、いわゆる田舎者のような格好です。

 

 

原作通りなのでそういうファッションなのはしょうがないですが・・・。
まややのジャージよりマシということでしょうか。

 

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海月姫|芳根京子のオシャレ女子

鯉淵蔵之介の力を借りて、オシャレ女子に変貌した倉下月海。
オサゲやメガネを脱却して、素敵な女性へと変貌。

 

 

ヴィジュアルは、芳根京子さんに近づいた印象ですね。
ただしゃべるとまだなまっている部分があります。

 

そういうギャップも修にとっては萌えるのかもしれないですね。

 

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海月姫|芳根京子は可愛くない?とウェディングドレス

 

海月姫|芳根京子のウェディングドレス

海月姫のストーリーの中で、ウェディングドレスを制作するシーンがあります。
その時の倉下月海は、とても普段の様子とは違います。

 

何かが取り憑いたかの様に、一心不乱にドレスを作り上げていく。
蔵之介の母の高い真珠も気にせず利用してしまうほど。

 

その甲斐あって蔵之介のイメージを凌駕する素晴らしいクラゲのウェディングドレスを完成させます。
服飾の才能があるのだから今後そういう場所で働けばいいのにと思いますよね。

 

しかしそのためには、対人関係を克服しないといけなさそうです。

 

 

またビバリーさんやダンサーが来ていたドレスも制作していました。
とても綺麗で似合っていましたよね!

 

いろいろなクラゲをモチーフにして、可愛いドレスに大変身していました。
倉下月海は本当はすごく才能を秘めた天才肌なのかもしれないですね。

 

 

海月姫|芳根京子は可愛くない?

海月姫の芳根京子さんについて、可愛くないという噂がささやかれています。
どういうことなのかと思って、いろいろ調べてみました。

 

確かにオタク女子の時は、ウジウジとしているし弱い卑屈な印象ですよね。
そういうめんどくさい性格に対して可愛くないということなのでしょうか。

 

しかしオタク女子のときでもそこまで可愛くないとは思えません。
むしろ可愛いなと思います。

 

それにオシャレ女子に変貌したときも見た目が良くなるし、中身とのギャップもとても可愛いです。
もしかしたら「可愛くない!」ではなく「可愛くない?」と問いかけの意味合いなのかもしれないですね。

 

芳根京子さんはオタク女子を演じてもオシャレ女子に変貌してもとっても素敵で可愛いことは確かです。

 

 

まとめ

フジテレビ月9ドラマ「海月姫(くらげひめ)」。

 

こんごの芳根京子さんの演技やヴィジュアルに注目です。

 

最後までご覧いただき本当にありがとうございました!

 

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