海月姫の芳根京子の倉下月海が可愛いがどんな役?原作比較や髪型や衣装も

2018冬ドラマ, 海月姫芳根京子

2018年冬ドラマ「海月姫」。

フラジャイル延期のため抜擢されたドラマです。

すでに映画化もされていて原作のある作品。

ドラマ化に伴い主演は、芳根京子(よしねきょうこ)さんが抜擢。

清純派なイメージの女優である芳根さん。

いったいどんなヴィジュアルになるのか?

また原作や映画との違いがあるのか気になリますね。

こちらでは、ドラマ「海月姫」に出演する芳根京子さん。

髪型や衣装などヴィジュアルや役柄。

また原作や映画とは何が違うのか?について

迫りたいと思います。

今回は、芳根京子さんについて

ご紹介していきます!

 

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海月姫|芳根京子役柄とヴィジュアル

 

海月姫|芳根京子オタク女子

 

芳根京子さんは、女優さんとして活動しています。

ジャパンミュージックエンターテイメント所属です。

1997年2月28日生まれの20歳(2017年11月時点)。

丑年、うお座、A型。

身長159cm、体重不明。

主に映画、ドラマ、コマーシャルで活躍中。

連続テレビ小説「べっぴんさん」坂東すみれ役

として注目を集めていました。

 

 

そんな芳根さんが2018年冬ドラマ「海月姫」。

月9の主演を張ることになりました。

主人公・倉下月海(くらしたつきみ)は、

20歳と芳根さんと同い年のオタク女子。

視力が弱くメガネを掛け、イラストレーターを目指しています。

鹿児島から上京し、とあるアパートで暮らしています。

アパートの住人たちは、自分たちを尼~ず(あまーず)と呼んでいて、

オシャレ人間が天敵」「人生に男を必要としない」など

独自のモットーを掲げるオタク集団。

また倉下月海は、何のオタクか?

それは、クラゲです。

幼少期に水族館で見たクラゲを「お姫さまのドレスみたい」と

心を奪われてしまいました。

 

海月姫|芳根京子ヴィジュアル

 

芳根京子さん演じる倉下月海。

どんなヴィジュアルなのか?

ドラマオリジナルのヴィジュアルでなければ、

おさげに三つ編みのヘアスタイル。

メガネを掛けて、地味な印象を与える少女。

という見た目になります。

芳根京子さんの清純で品のあるイメージ、

その容姿の印象をどこまで地味に出来るかがポイント。

女の子は誰だってお姫さまになれる」をテーマに掲げ、

新感覚のシンデレラコメディ。

地味なオタク女子がどのように変貌するのか。

物語とあわせてみどころの一つだと思います。

 

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海月姫|原作・映画との違い

 

海月姫|原作との違い

原作「海月姫」は、東村アキコさんの漫画作品。

「おしゃれ」に縁のなかった少女と

女装男子が繰り広げる騒動を描いた

シュールラブコメディとなっています。

東村アキコさんといえば、東京タラレバ娘。

以前ドラマ化されて、話題になっていました。

今作の海月姫はすでに映画化までされています。

2014年の実写映画化から4年後となる2018年に

テレビドラマ化が決定。

原作や映画とはまた違ったテレビドラマオリジナルを

盛り込んだ内容になっていると予想されます。

 

 

海月姫|映画との違い

ドラマ化が決定した「海月姫」。

実写映画化版の倉下月海を演じたのは、

能年玲奈さんでした。

映画化された時に、まるで漫画から飛び出てきたのか!?

と言わんばかりのキャスト陣。

原作ファンも映画を観て、さらに海月姫が好きになったと思います。

今回のドラマ化の倉下月海は、芳根京子さんなので、

能年玲奈さんに負けないくらいのヴィジュアルと演技を

魅せつけなければなりません。

かなりハードルがあがっていると思いますが、

連続テレビ小説「花子とアン」「べっぴんさん」や

ドラマ「表参道高校合唱部!」など

培った演技力で、視聴者の心を掴み取ってもらいたいですね!

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、芳根京子さんについて

お届けしました。

 

原作と映画、そしてドラマ化と比較されてしまうと思います。

やっぱり原作が良かった、能年玲奈さんが良かった。

となるより、芳根京子さんが一番最高!と

思われる演技をぜひテレビで魅せてほしいですね!

2018年の冬は、海月姫で決まりです!

 

最後までご覧いただき本当にありがとうございました!

 

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