登坂絵莉が可愛い!私服姿の画像やカップサイズは?腕や脚の筋肉もすごい

アナザースカイ, バラエティ登坂絵莉

あなたは、登坂絵莉(とうさかえり)さんをご存知でしょうか?

東新住建所属の女子レスリング部員で、大会選手として活躍する女性です。

リオデジャネイロ五輪のレスリング48キロ級で、金メダルを獲得する華々しい成果を飾っています。

あなたも登坂絵莉さんの存在を、すくなからず知っていたのではないでしょうか。

こちらでは、登坂絵莉さんの可愛さ、私服姿やカップサイズ。

また登坂絵莉さんのすごさ、腕や足の筋肉について迫りたいと思います。

今回は、登坂絵莉さんについてご紹介したいと思います!

 

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登坂絵莉|筋肉とトレーニング

 

登坂絵莉|腕や足、全身の筋肉

1993年8月30日生まれの24歳(2017年10月時点)。

出身は富山県高岡市で、愛知県を拠点に活動されています。

身長152cmと小柄ながら、鍛えられた筋肉が素晴らしいです。

 

 

腕や太ももなど、一般男性とくらべるとだいぶ違いますよね。

この筋肉とレスリングの技術で、見事に48キロ級金メダリストに輝きました。

2017年1月に左足の手術を受け、2020年の東京五輪に向けて力を蓄えています。

 

登坂絵莉|日々のトレーニング

登坂絵莉さんのレスリングの技術は、どういったトレーニングによるものなのか気になりました。

世界で一番になるほどの鍛錬なので、とても厳しい練習メニューなのかなと思います。

 

 

手押し車による手を交互に前後させる腕立て伏せ、手や腕の力だけで前進を支えロープを昇降する運動、円陣を組みうさぎ跳びなどのメニューがわかりました。

この他にもたくさんメニューがあるとおもいますが、朝や決められた時間にほぼ毎日こなされていると考えるとすごいなと思います。

試合時間を意識して集中力や体力を鍛えるメニューとなっていて、登坂絵莉さんや他の選手のレスリング技術がやかいのもうかがえます。

いぜんバラエティ番組で、さまぁ~ずのお二人がロープを登って降りるメニューを体験していましたが、全然登ることができていませんでした。

簡単そうに見えてかなり実はかなり難しい、そういった練習メニューが多いのかなと思います。

 

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登坂絵莉|私服やカップサイズ

 

登坂絵莉|私服

いつもは、トレーニングウェア姿やレスリングユニフォーム姿が多い登坂絵莉さん。

私服姿も素敵なんです!

左が登坂絵莉さんで、富山出身の2人と再開した時の様子。

 

 

片足タックルが得意で、マット運動が楽しそうだったからという理由でレスリングを9歳の頃からはじめた登坂絵莉さん。

20代女子としても日々をエンジョイされています。

そんな登坂絵莉さんは、食べることとカラオケが趣味なんだとか。

いっぱい食べていっぱい唄って、レスリングでも優勝をもぎ取っていって貰いたいですね!

 

登坂絵莉|カップサイズ

登坂絵莉さんのカップサイズについて調べました。

スポーツ選手でしかもレスリングで活躍されていますので、胸囲全体に筋肉がついています。

胸板が厚いというやつですね。

 

 

しかし登坂絵莉さんも女性なので、胸囲についてどう考えているのでしょうか。

選手としての意識だと筋肉があるほうがいいけれど、女性の意識だと筋肉じゃないほうが良いのか・・・。

ただ客観的にみると152cmと小柄ですが、カップサイズはおおきめなのではないでしょうか。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、登坂絵莉さんについてお届けしました。

2020年の東京五輪に向け、技術やパワーを磨いている登坂絵莉さん。

術後の怪我が心配ですが、精神力がすばらしいので乗り越えてくれると思います。

日本代表として、その名を世界に轟かせていってほしいですね!

最後までご覧いただき本当にありがとうございました!

 

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