桐生ココの前世(中の人)はkson(ケイソン)?絵師やwikiプロフィールも

2020年3月13日VTuber(バーチャルユーチューバー)ホロライブ

桐生ココ(きりゅうここ)さんというYouTuber(ユーチューバー)をご存じでしょうか。

ホロライブ4期生のVTuber(バーチャルユーチューバー)として活躍するキャラクターですが、ドラゴンの子供という設定なのでともて興味が湧いてきますよね。

こちらでは桐生ココさんの前世(中の人)や絵師とwikiプロフィールが気になったのでチェックしていきたいと思います。

桐生ココ(ホロライブ)のwiki風プロフィール

名前:
桐生ココ

よみ:
きりゅうここ

あだ名(呼ばれたい名前):
4代目会長

生年月日(誕生日):
June 17th(6月17日)

年齢:
3500歳

身長:
180㎝(ドラゴン時7m)

好き:
ゲーム
家族
ココを愛してくれる人

嫌い:
がまん

得意:
べんきょう

苦手:
かんじ(日本語と漢字は勉強中なためコメントはひらがなで)

もくひょう-my goals-:
来年(2020年)までにチャンネル登録者10万人(しかし初放送時が19年12月28日なため可能性が低いと知り落胆。)
3Dとなる!ダンス!
ASMRの意味を知る。
No.1モデルとしてランウェイに立つ。(スーパーモデルとして色んな服を着る。)
TVの世界を襲撃(カチコミ)する。(出演)

タグ:
生放送タグ:#ココここ
ファンアート:#みかじ絵、#cocoART

ファンの呼び方やマークなど:
ファンネーム:たつのこ
推しマーク:🐉(ドラゴン、龍、竜)

所属:
ホロライブ

活動場所:
YouTube:Coco Ch. 桐生ココ
Twitter:桐生ココ@ホロライブ4期生@kiryucoco
マシュマロ:桐生ココ@kiryucoco

キャラクターの見た目は普通の女の子のようですが特徴的な両角と赤い瞳と胸のブローチが印象的ですよね。

人間の文化に興味を持ち異世界から日本に語学留学としてやってきた人物という設定なのですが、本当は人間での少女ではなく真実の姿がドラゴンなんですよね。

とうとうドラゴンまでVTuberの世界にやってきたのかと驚いていましたが、仁義と任侠を重んじる正義感あふれるまるで龍が如くの世界みたいな性格なんだそうです。

龍が如くだからドラゴン?なのかなと思ってしまいました。(笑)

もしかしたらキャラクターを設定した人が、龍が如くのゲームが好きなのかもしれないですね。

いまは人間の姿をしているようなんですが、ドラゴンから人間に変身する手段が明記されておらず気合で変身しているようなんです。

なのでふとした拍子にドラゴンの姿に変身していくれるという面白ポイントもあるかもしれません。

ツイッターを覗いてみると英語でつぶやいていたりしていますので、日本語と英語が話せるのかなと思います。

日本語と英語が話せると放送の幅が広がりそうですよね。

ファンとのトークでも英語にちなんだバラエティー豊かな配信になるのではと予想されます。

初放送時に自身のキャラクターを見た時にげぼかわと思ったそうです。

また自分が四代目会長でドSであると公言し、2020年(残り3日)までに登録者数10万人行かなければファンの一人が死ぬと発表し、ファンを驚かせていました。

発言時にすでに登録者数が1.92万人と累計来場者数11,141人に到達していたことは喜んでいました。

そして公開されていた動画はまるでディズニー映画やミュージカルの様にエモいストーリーで面白いと思いました。

平日朝6時に配信している「あさココNEWS」は必見です。

スポンサーリンク

桐生ココ(ホロライブ)の絵師

桐生ココさんのイラストレーターを担当しているのは、yaman** (@yamanta_15)さんという人物です。

読み方は「ヤマン」とのことです。

主にゲームやアニメ、書籍の挿絵などさまざまなイラストを担当している人物です。

かわいいイラストを手掛けていらっしゃいますので、興味を持った方はツイッターをフォローしてみるといいかもしれないですね。

新しい発見がありそうです。

スポンサーリンク

桐生ココ(ホロライブ)の前世

桐生ココさんの前世は、kson(ケイソン)さんではないかとささやかれています。
kson(ケイソン)さんは、ニコニココミュニティやユーチューブチャンネルで活躍するゲーム実況者です。
主にゲーム実況プレイなどの活動をしています。

前世の理由としてはツイッターなどSNSで名前があがっているからです。
なぜ名前があがっているかというといくつか共通する点があるということがわかりました。

まずは声が似ているというところです。
桐生ココさんの声質と口調、口癖、笑い方などが、kson(ケイソン)さんと酷似しています。
わたしも実際に聞いてみて確かにこれはそっくりだということを体感しています。
特に桐生ココさんは声に特徴のある方なので、ただ似ているだけとは言いにくいと思います。

つづいて同時期に共通のゲームをしているという点があげられます。
桐生ココさんとkson(ケイソン)さんは共に「ARK」にはまっています。
ARK」は、恐竜をテイム(捕獲、飼育)したり、洞窟攻略やボス戦、PVPなどができるオンラインゲームです。

さらに両者は英語がネイティブというところも共通しています。
英会話でのゲーム実況プレイは日本人実況者にはないアイデンティティです。
ネイティブな英語とつたない日本語のギャップがファンを増やしている要因になっています。
また歌配信でも素晴らしい英語圏の歌を披露しています。

決定的なのが、「龍が如く」のゲームが好きということです。
桐生ココさんの名前はおそらく「龍が如く」の主人公桐生一馬からとっています。
桐生ココさんの動画を拝見すると桐生一馬をリスペクトしていると公言しています。
また視聴者からもそれに伴い「会長」と呼ばれています。
kson(ケイソン)さんのほうも「龍が如く」が好きで、視聴者から「組長」と呼ばれています。
ドラゴンという設定なのも「龍が如く」から来ていると考えられますね。

このため桐生ココさんの前世がkson(ケイソン)さんではないかとささやかれている要因となります。

こちらがksonさんの映像です。

YouTube:kson ONAIR
Twitter:kson組長(日/水8pm~生放送)@_ka_son
ニコニココミュニティ:直系kson組

確かに声としゃべり方が一緒ですよね。
それにしても中の人も美人だということが分かったので今後もっと人気が出そうです。

桐生ココ(ホロライブ)の中の人

桐生ココさんの中の人は公表されていませんが、kson(ケイソン)さんは自身のユーチューブチャンネルでたびたび顔出し配信をしています。
そのためメガネが似合う黒髪ロングの美女ということがうかがい知れます。

ただ桐生ココさんは見た目だけでは外国人と気づかれないためよく日本語で話しかけられるとおっしゃっていました。
早口の日本語が聞き取れないので日本語がわからないふりをしていると話しています。

前世の項でも述べましたが、ネイティブな英会話を流ちょうに話しているし英語の歌を得意としているため英語圏出身の女性であると考えられます。
実際にニコニココミュニティのプロフィールにも米国南部と出身が記載されています。

また「龍が如く」が好きすぎてよく「みかじめ」「ショバ代」など、一般の人らしからぬ軽妙なトークで視聴者の笑いを誘い、話し上手ということがうかがい知れます。
外国人でありながらオタク系の話にも精通していて、ディープなネットユーザーを虜にしています。
これはニコニコの生主時代が長くそこで培われた経験が生きているのではないかと考えられます。

ちなみにkson(ケイソン)さんは幼少期に1か月だけ日本の小学校に通っていたと自分のことを話しています。
アメリカの小学校にも通っていたそうなので、交換留学かなにかで来日していたのではないかと考えられます。

スポンサーリンク

さいごに

桐生ココさんがドラゴンの子供で仁義と任侠という設定からすぐにピンときました。

おそらくファンアートでも桐生ココさんと龍が如くにちなんだイラストが複数投稿されるのではないかと予想されます。

桐生一馬のような表情の桐生ココさんが見れることをお祈り申し上げます。(笑)

もしかしたら桐生ココさんの背中にドラゴンの紋章(刺青)があるかもしれないですね。

怒涛のデビューからほかのVTuberを巻き込んだARKパンデミックを引き起こすなど、一大ムーブメントといえる活躍をしています。

その人気は今後も衰えることを知らないとおもいますので、桐生ココさんの今後をチェックしておくと良いかもしれないですね。

Posted by ヒナトノカ